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スポーツ大好きCXIII>W杯準決勝戦 [fuzzyな日記]


いよいよワールドカップ南ア大会も4強の激突が始まり、深夜強豪オランダ対古豪ウルグアイ戦が行われました。強いと言われ続けても優勝の経験の無いオランダか?第1回大会など過去2回の有書を誇る古豪ウルグアイか?今大会南米勢が4強独占の可能性も有りましたが、優勝候補ともくされたブラジル・アルゼンチンが敗退し最後の砦となったウルグアイは最後の最後まで素晴らしいサッカー(日本のお手本になる)を展開しましたが惜しくもオランダに敗退し決勝戦は欧州対決が決まりました。ジンクス的な観点では南米勢の優勝が戦前予想されましたが意外な結果になってしまいました。結果を鑑みると最近の傾向で「個」より「組織」が勝ったのですね、(日本の健闘もうなずけます)オランダ・スペインドイツの共通項は自国リーグに属している選手が多いのでしょう、各国リーグに分散した選手を(寄せ集め)を短期間にチームとして仕上げることのむずかしさを痛感しますね。
しかし今大会は世界のスーパースターが輝くことなく次々と姿を消しましたね、ルーニー、C・ロナウド、カカ、そしてメッシ、ルーニーとカカはそれなりに代表で実績を出していましたが南アでは輝けませんでしたし、C・ロナウドとメッシは大会前から代表では実績を出していないと言われていましたが、まさにその通りでしたね(残念)共にボールを持ちすぎるきらいが有り、早くボールを動かす組織的なサッカーを潰してしまうのですね。
今日の試合彼らの変わりにウルグアイ:フォルランスとオランダ:スナイデルが輝いていました、今大会素晴らしい出来の二人ですが、今日の試合も素晴らしい出来で得点しました、フォルランは左右両足から放たれるシュートが素晴らしいですし、スナイデルはシュートもアシストも勢いもあり精度も素晴らしいですね、また思い切りの良さが際立っています。
今日の深夜に注目のもう1試合、ドイツ対スペイン戦が行われます、1次リーグではやや苦しんだ両チーム、混戦で不気味な存在と見ていたドイツがクローゼ(あと1点でロナウドと並ぶ通算1位)の活躍で勝利するか、ブックメーカー筆頭の無敵艦隊スペインが勝利するか、本当に楽しみな1戦です(ブンデスリーグとリーガエスパニョーラの戦いでもありますね)
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スポーツ大好きCXII>ワールドカップ:日本代表 [スポーツ]


サッカー日本代表はパラグアイ戦で惜しくもPK戦を落し敗退、過去最高のベスト8をを逃す結果となり今大会から姿を消すことになりました、同時に2014ブラジル大会がスタートのでもあります。
1次リーグを2勝1敗の2位通過を果たし臨んだパラグアイ戦は、どちらも惜しい場面もありましたが、ほぼ互角に近い試合展開となりました、90分で決着がつかず延長戦でも決着がつかず、遂にPK戦に突入です。
パラグアイ先行で始まったPK戦、両国とも確実に決め(遠藤のコロコロPKは有りませんでした)、日本の3人目は意外にも駒野が登場しました(TV観戦のお客さまからも「駒野かよ」の声)、そして放たれたボールはクロスバー上部をたたき失敗、観ているこちらも思わず天を仰ぎました、後は川島のファインセーブに期待しましたが、パラグアイは残りメンバーが確実にゴールネットを揺らし、日本敗退が決まってしまいました。う~ん残念です。
試合中の松井のクロスバー直撃のシュートか本田の正面のシュートが決まっていれば・・・しかし川島の好セーブにも助けられていましたから、悔いは残るでしょうが堂々と戦い素晴らしさの余韻を残した試合ですし、好調な南米相手に好勝負をした日本代表に惜しみない拍手を贈りたいです。(ぼろ負けで敗退に比べたら素晴らしい敗退の仕方でしたね)、
次の大会に向け日本のサッカーも再構築しなければなりません、日本を支えたベテランたちも次回は難しい年齢になるでしょう、成熟を迎える選手や次に台頭してくる若手の発掘育成による次世代の代表メンバーは?楽しみですね、また日本のサッカースタイルは?今回は守備的な布陣を直前に布きましたが、世界の上位を目指すには、攻撃的なのシステムでなければ戦えないと思います、海外に若手を出し個の強さの育成も大事でしょう、是非個の強さと連携の良さを融合したチーム作りに邁進して欲しいです。4年間は長いようで短いです、すばやく先を見据えた強化を図って、今回を超える成績で日本を湧かせて欲しいですね。
この後は注目のイベリア半島対決、スペインVSポルトガルの試合ですが、さすがにこのまま観戦できる状況でなく録画観戦しました(ニュースを一切封印しましたからフレッシュな状態)白熱した試合で両チームなかなかゴールを決めることが出来ませんでしたが、遂にスペイン:ビジャが後半19分にゴールをこじ開け、その後も押し気味に試合を進めたスぺインがそのまま勝利、無敵艦隊の名に恥じずベスト8進出となりました。C・ロナウドはルーニーに続き輝きを見せることなく、南アフリカを去る事になりました。
ベスト4をかけた対決は7月2日(金)からスタートします。
好調南米ウルグアイVSアフリカ勢の牙城ガーナ、不気味な存在のドイツVSマラドーナ率いるアルゼンチン、ロッペン復調のオランダVS横綱級の強さを誇るブラジル、日本を下した南米パラグアイVS無敵艦隊スペイン
欧州3カ国、南米4カ国、アフリカ1カ国となりアジアが居ないのが残念ですがバランスのとれた結果です、しかしウルグアイ・アルゼンチン・ブラジル・パラグアイが勝ち上がれば、南米選手権になる恐れも残しています、今回輝き薄い欧州勢の頑張りに期待したいですね、出来得る事なら決勝はブラジルVSスペインでお願いします。

追>こんな風な仕打ちを受けない日本代表は幸せですね。まあ今回は称賛に値する結果を残しましたので問題ないですけど・・・

スポーツ大好きCXI>幻のゴール!イングランド敗退 [fuzzyな日記]


決勝トーナメント1回戦屈指の好カード(ここで当ってしまうのはもったいない)イングランドVSドイツの試合はドイツ圧勝の結果でしたが、残念な審判の誤審がありました。ランパードのシュートはクロスバーを直撃し真下に落下、完全にゴール内に落ちたのですが、主審が得点を認めず幻のゴールに(線審も早い展開でゴールラインについていない状況)、もし得点が認められていれば同点の振り出しだっただけに、その後の試合展開に大いに影響したであろうと思われます、イングランドには痛すぎる誤審でした。*イングランドVSドイツと謂えば1966年のイングランド大会決勝で、イングランドのシュートが同じようなシーンが有り、この得点によりイングランドが母国開催のワールドカップでは初優勝を決めたのです(これは完璧にノーゴールなのです)、なんの因果か44年の時を得て今度はドイツに勝利の女神が微笑んだのでした。最近のスポーツではビデオ判定などが導入される事が増えてきています、直接点に絡むシーンや重要なシーンでは必要ですね。先日もメジャーリーグで完全試合まであと1人の場面で内野ゴロが完全な誤審で内野安打になり、完全試合達成が幻と化したことも有りました。

決勝トーナメント第1試合、ウルグアイVS韓国は好調南米のウルグアイが韓国を下しベスト8一番乗りでした、韓国はボール支配率やシュート数でウルグアイを上回るも、W杯第1回大会を始め過去2回の優勝経験を持つ古豪ウルグアイの強かな試合運びに屈しました。第2試合米国VSガーナはアフリカ勢最後の牙城ガーナがアメリカを粘り強く下し、ベスト8・・・ベスト4をウルグアイとガーナが競い居ます。メンバーに恵まれたブロックでしたから韓国のベスト4を願いましたが、返す返す残念でした。
アルゼンチンVSメキシコは地力に勝るアルゼンチンがメキシコを下しベスト8(メキシコにはオフサイド判定で誤審が有ったのが残念)次は、アルゼンチンVSドイツの楽しみな試合が7月3日23:00~放送されます。
得点王を期待されながら、いまだノーゴールのメッシと通算12点目をイングランド戦であげたクローゼに注目!
*イングランドのルーニーは遂にノーゴールのまま南アを去りました。得点王は誰になるのでしょう。
いよいよ明日29日、日本代表が初のベスト8をかけ、好調南米のパラグアイと対戦します。韓国が敗れたので是が非でも、ベスト8進出を果たしてもらいたいですね。

メジャーリーグから、メジャー150号に足踏みを続けていたエンゼルス松井に待望のホームラン(しかも先制満塁)が出ました。巨人時代は入団から666試合で150本でしたから、988試合を要したメジャー150本(本当はがんがんホームラン狙いをして欲しいのですが、米国で打点重視の打撃に専念する松井の野球スタイルは本当に評価できます。

女子ゴルフのメジャー大会、全米女子プロで宮里藍が3位に食い込む健闘をみせました。優勝のカーとは大差の3位ですが(今回はカーが凄すぎました)、初日の出遅れからこの位置まで上がってくる藍ちゃんの底地からには脱帽です。また残念ながらランキング1位からの陥落は決まってしまいましたが、次のメジャー制覇に大いに期待できますね。

スポーツ大好きCX>快進撃!サムライジャパン 16強 [スポーツ]



日本が本田・遠藤・岡崎の3発でデンマークに快勝、16強で決勝トーナメントに進出を決めました(万歳)
絶対勝利条件のデンマークより精神的な有利さが試合を左右しましたね、前がかりなデンマークの攻撃をかわし素晴らしい試合運びでした。そして今大会全体で1本しか決まっていないフリーキックを本田の無回転ブレ球と遠藤の右を巻いた素晴らしいボールがネットに突き刺さりました、ここでほぼ勝負有り、デンマークに3点を取る力は無いと16強を確信しました。その後デンマークにPKを献上し1点差に迫られるも、さらに本田の絶妙な切り返しから、岡崎へのプレゼントパス決定的な3点目が入り勝利へのカウントダウン・・・・歓喜の勝利の瞬間を迎えました。
素晴らしい試合に拍手拍手です。カメルーン戦の勝利から日本チームが本当に良いムードになりました、岡田監督の評価もうなぎ昇り(あれだけ解任と叫ばれていたのですが、勝てば官軍なのです)、1ゴール1アシストの本田の評価もすざまじく欧州ビックリーグからのオファーが所属チームに舞い込み移籍金は22億から30億と言われています。
さて決勝トーナメント進出のチームが決まりだしましたね、また組み合わせの妙もでています。
日本の決勝トーナメント初戦はF組首位の好調南米のパラグアイです(大会前は当然イタリアと思っていましたがまさか堅守を誇る前大会覇者のイタリアが1次リーグで1勝も出来ず敗退とはね)世界ランクは日本の45位に対し31位ですが南米予選ではブラジル・アルゼンチンに互角に渡り合うなど強さは並のチームでは有りませんが爆発的な強さは感じないチームで日本にも十分に勝機はあると感じます、カギはデンマーク戦で見せたフリーキックなどのセットプレーになると思います、そして何より欲しい先取点ですね。試合は29(火)22:40~TBS系列で放映されます、期待を込めて観戦しましょう。

16強を4ブロックに分けると、1ブロックは予想外な顔触れで強豪国が存在しません。ウルグアイVS韓国アメリカVSガーナです、イングランドが入ると思っていましたが2位通過で居ません混戦過ぎて予想しづらいです。
逆に3ブロックは強豪揃いになってしまいました。アルゼンチンVSメキシコとドイツVSイングランドです、まさかドイツとイングランドがここで潰し合いとは思いませんでした、予選の内容からアルゼンチンが良いようですが、1次でやや楽にした感があり、ドイツとイングランドの勝者が逆転するのではと思います、しかし予想は難しいですね。
残りのブロックも26日には決まります。こちらも強豪が固まる可能性を大いに秘めています。
*今回南米のチームが非常に良く5チーム全部が1次突破の可能性が有ります(既にウルグアイ・アルゼンチン・ブラジルが決まりパラグアイもほぼ間違いないでしょう、残るチリもかなり優位です)なぜ?南アの試合会場が高地に在るからかなと感じます。南米には4000Mのボリビアが在り高地での試合経験が有るのが強みなのか?確かに欧州の強豪国はそんな経験が無いですね、高地は運動能力に影響しますし、直接フリーーキックが決まらない(韓国の1本だけ)センタリングが伸びるなどボールの軌道が違いますから欧州サッカーに向かないのでしょう。早い短いパスかグラインダーのパスが有効ですし、ドリブルで持ち込むのも有効ですから南米サッカー向きなのでしょう、となると先読みでは、アルゼンチンとブラジルの決勝が1番可能性が有りますね。今後を占うのは16強の組み合わせが決まってからですね。
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スポール大好きCIX>ワールドカップ1次リーグ大詰め&宮里藍 [スポーツ]


昨夜のポルトガル対北朝鮮戦はポルトガルの圧巻のゴールラッシュサッカーってこんなに簡単に点が入ってしまう?そんな試合でしたね、C・ロナウドにも初得点(少し照れそうな)が入り、注目のH組も先が見えてきたようです。北朝鮮も大量点を取られ敗退ですが、十分に持ち味をだした素晴らしい試合内容でした(拍手)フィジカルの強さは日本の上を行きます、国際的に閉鎖感が無くなれば強くなる感じがします(アジア勢初のWカップベスト8が決して過去の栄光でないでしょう)
さて1次リーグも各国2試合を消化し、いよいよ1次突破を掛けた試合が行われます、シードされた強豪国も最終戦の熾烈な戦いに臨まなければなりません、実に面白いです。
A組は、フランスが1次敗退に追い込まれそうです、上位のメキシコ対ウルグアイ戦は、当然無理をせず引き分けが妥当でしょう、両国とも勝ち点5で勝ち抜けです、私が関係者なら当然のごとく、電話で「引き分けますか?」のやり取りをするでしょう。(しないほうがおかしい)・・・・ウルグアイ(1位)メキシコ(2位)通過
B組はアルゼンチンが抜けだし、残り1隻を3国で争うのですが韓国が有利な状況です、しかしまだどのチームもチャンスが有りますから気を抜けないですね。アルゼンチンがギリシャ相手に敗戦なら勝ち点6で3チーム並ぶ可能性があり、得失点差を争うのです。・・・アルゼンチン(1位)韓国(2位)
C組は2戦連続引き分けの優勝候補イングランドがスロベニア戦に勝負をかけます、引き分けなら1次敗退でしょう、イングランドと米国が共に引き分けなら得失点で米国に軍配が上がりますから。・・・米国(1位)イングランド(2位)ですがスロベニア(2位)も十分あります。
D組はイングランド同様ドイツが敗退の危機です、ガーナ戦に勝ちが必要です、分けの場合セルビアがオーストラリアに勝てば、ジ・エンドです。・・・ドイツ(1位)セルビア(2位)かセルビア(1位)ガーナ(2位)有りますね。
E組は日本対デンマークの試合で日本が引き分け以上で1次突破です、本当に楽しみな1戦は25(金)の深夜ですからライブで観るのは辛いです。予想以上の日本の頑張りに面白いワールドカップになりました。負けたオランダ戦の内容は十分デンマークに通用します、引き分けでもOKでは無く、キチンと勝ちを奪う心持が必要ですね。
F組はイタリアがイングランド同様連続引き分けスロバキア戦に臨みパラグアイがニュージランドに敗れない限り引き分けでも良いのですが予断を許さないですねから、勝ちが必要でしょう。
G組はブラジルが1次突破を決め、残り1席昨日の勝利でポルトガルが優位に立った感が有ります、ブラジル対ポルトガルの勝者が1位通過となります、やはり1位通過は有利ですから面白い試合になるでしょう。

H組はスペインがやっと勝利をあげ首位に居るチリと対戦します、スイスがホンジェラスに勝利するでしょうから必勝の上、得失点も気になります、スイスが大勝すれば優勝候補一番手のスペインが敗退です(W杯で弱いスぺインがまたなのでしょうか)
各組シード国は南米は堅く勝ち点を確保していますが、欧州勢には厳しい1次リーグです、最悪オランダを除き全滅の可能性が有ります、フランス・イングランド・ドイツ・イタリア・スペインが1次リーグ敗退なんてことになったら大変な大会になってしまいますね。最終戦に絶対勝利しないとほんとうにヤバイのです。(フランスは絶望かな)
テレビ放映は、今後夜11時台と深夜3時台になります、睡眠不足と戦う日々はまだまだ続きます。

サッカーワールドカップの陰に隠れていますが、宮里藍ちゃんが快挙です、今季早くも4勝目をあげ世界ランキング1位を確定的にしました。年間最優秀選手を目標に今季素晴らしいゴルフを展開していますので、目標に向けさらに前進しましたね。この後のメジャー大会での活躍を朗報を期待したいです(遼君も全米オープンで初日2位につけ期待されましたが残念な結果でした、4日間通じての体力とメンタルの成長があれば期待は有ります、順調に成長して欲しいです)
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スポーツ大好きCVIII>Wカップのここまでと展望&NBAファイナル [スポーツ]


危惧していたA組のフランスメキシコに敗戦しかも0-2の完封で、1次リーグ敗退の可能性がでてきました、初戦のウルグアイ戦を観た、フランスはやばいかも?と感じていたのですが、やはりの結果です。残すは地元南アとの対戦で勝利が絶対条件ですが、ウルグアイとメキシコが引き分けなら万事休す、1次敗退が決まります。
B組は韓国がアルゼンチンに完敗し、アルゼンチンの勝ち抜けが決まり残り1席を3チームで争います、韓国・ナイジェリア戦の勝者が勝ち抜けしそうですがアルゼンチン戦を残すギリシャも可能性があります。しかしナイジェリアはギリシャ戦をリードした場面での1発レッドカードが響きましたね、1次敗退なら悔いを残します。
C組はイングランドが米国戦で痛恨のミスから引き分けていますが、組み合わせに恵まれていますから勝ち抜けは間違いないでしょう、米国・スロベニア戦に注目です。
D組はドイツが初戦を圧勝し勝ち抜けに大きく前進しています、ガーナがセルビアに勝ち優位ですが、共にドイツ戦を残していますので、その結果次第ですね。
E組はオランダはやはり頭1つ抜けた存在ですね、我が日本が1次リーグを突破するには、オランダがカメルーンに勝ち3連勝し、カメルーンがデンマークを勝てば、日本が残り2戦で勝ち点1の引き分けで勝ち点を4とし勝ち抜け出来ます(オランダ9、日本4、カメルーン3、デンマーク1、十分可能ですね)、弱気にならずデンマーク戦に勝利し勝ち点6で堂々1次突破を期待しましょうか(正直オランダとは実力差が大きすぎます、しかしスポーツに絶対はないのです・・・が)。
F組は4チームが初戦引き分けで勝ち点1で並んでいます、イタリアとパラグアイの勝ち抜けは堅いでしょう。
G組はやはり死の組です。ブラジルはまず北朝鮮を破り勝ち点3でリードしていますがDFが気を抜き(北朝鮮をなめた?)よもやの1点差勝利でした、ブラジルを追うポルトガルとコートジボワールは引き分けでしたから、まだまだ分かりません、両国とも対ブラジル戦の結果次第ですね、北朝鮮から勝ち点3を獲れなかったりしたらアウトですね。当初より最も注目を浴びる同組は、ほんとうに面白いです。

H組は波乱が有りました、優勝候補筆頭の無敵艦隊スペインがスイス相手に黒星スタート、圧倒的な試合展開もゴールネットを揺らすことが出来ず、ワールドカップ本大会に弱い一面を見せてしまいました、しかし質の高いサッカーはさすがで、もう取りこぼしは無いと思います。一方勝ったスイスは1次突破に大いに弾みがつきました。
こんな印象のこれまでの試合結果と展望です。

09-10シーズンのNBAファイナル第7戦、遂に今日決着がつきました。
地元レーカーズと王手を掛けロスに乗り込んだセルティックスの第6戦は勝てば優勝のセルティックスが優勝を意識しシュートが決まらず、レーカーズに逆王手、第7戦にずれ込んだ決着は果たして・・・・
試合は追いつ追われつのシーソーゲームから中盤主導権を握ったセルティックスがビック3(ピアース・ガーネット・アレン)+成長著しいロンドの活躍でこのまま逃げ切るか?地元ファンの声援に後押しされたコービー中心としたレーカーズが追いつくか予断を許さない試合は、レーカーズが徐々に点差を詰め4点差で最終第4Qに、いよいよ全て掛けた12分間の戦いは?・・・・遂にレーカーズが追いつき逆転、連覇を果たすと同時に歴代2位の16度目の栄冠を手にしました。(残念、でも通算優勝はセルティックスが17度でリードしています、負け惜しみです)
一昨年の雪辱を果たしたレーカーズ、MVPは当然コービー・ブライアント、素晴らしいプレーに脱帽です。*ポストマイケル・ジョーダンと謂れ、NBAを代表する選手ですが本当に凄いプレーヤーですね。またレーカーズを率いた名将フィル・ジャクソンはヘッドコーチとして、なんと史上最多の11個目のチャンピオンリングを手にしました、両手に余って指が足りません。完全にチャンピオンリングコレクターです(ジョーダンの居たブルズで6個、レーカーズで5個なのです)
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今シーズンのNBAもとうとう終わってしまいました、また来シーズンまでサヨナラです。
しかし今シーズン終了後のチーム編成は大いに興味が湧きます、NBAを代表するコービー・ブライアントやキャブスのレブロン・ジェームスを始め大物選手が数多くFA権を取得し、各チーム編成がどのようになるのか、非常に楽しみなのです。しばらくは移籍の話題でNBAを楽しみます。

スポーツ大好きCVII>Wカップ日本代表 [スポーツ]

日本代表初戦がワールドカップ南ア大会で行われ、世界のストライカー:エトー擁するカメルーンと対戦しました。

よもやの勝利で勝ち点3を奪取、1次リーグ突破に大いに望みが出てきました(初戦勝利チームの1次リーグ突破は86%なのです)前半は攻守ともバランスが取れシュートこそ少なかったのですが安定した試合運びで攻撃力に優れたカメルーンにも決定機を与えず、引き分けの勝ち点1が頭によぎった前半39分、MF松井のクロスがゴール前の本田の足元に『ゴール』まさかの先取点に驚き(店内のお客様も一斉に立ち上がる)ました、後半に入るとカメルーンのパワー攻撃にピンチの連続で冷や冷やしましたが(やはり格上カメルーンは実力的には日本の上を行きますが、スポーツに絶対は無かったのですね)、なんとか守り切り歓喜の瞬間を迎えました。ヒーローは本田と絶妙なクロスを入れた松井ですが、エトーを抑え決定的な仕事をさせなかった長友がMVPかなと思います、GK川島もナイスセーブをし虎の子の1点を守り切ったのも高評価できますね。何はともあれ日本にとって最高の結果そしてスタートとなった初戦は嬉しい限りです(岡田さん良かったですね・・もう針のむしろには乗らないで済みますね)次戦のオランダ戦で引き分けなら申し分のない状況になるでしょう、19(土)が楽しみです。
日本戦に先立ち行われたオランダ対デンマークの試合は、実力で勝るオランダが多彩な攻撃で勝利、負けたデンマークも自殺点があり辛いスタートですが、カウンター攻撃が鋭くオランダの背後を十分に脅かしていましたから実力は十分に有るなと感じさせます。まだまだ予断を許さないE組です。*勝ち点4で勝ち上がることが出来るかですね。オランダがカメルーンに勝ち、カメルーンがデンマークに勝てば可能ですね。

ここまで、A組からG組の初戦が行われ、強豪ではドイツとアルゼンチンとオランダ・ブラジルがまず1勝しましたが、フランスはウルグアイに、イングランドもGKの痛恨のキャッチミスでアメリカと引き分けのスタートです、イタリヤもパラグアイ相手にてこずり引き分けでした、死の組G組注目のコートジボワールとポルトガルも引き分け、やはり強豪国でも初戦は負けたくないために守り重視になるのでしょう。アジア勢は韓国がギリシャに快勝しました(パク・チソンは世界レベルのプレーでしたね)オーストラリアはドイツに完敗でした。強豪ではあフランスは攻守に不安を残す試合内容で1次リーグ敗退も有りうると感じさせます、イングランドは引き分けでも十分に強さを見せていました。注目のルーニー(イングランド)とメッシ(アルゼンチン)は内容的には良いのですがゴールを奪うことが出来ませんでしたが、クローゼ(ドイツ)はW杯通算11ゴルー目を記決め通算15ゴールの記録を持つロナウド(ブラジル)に4差まで迫りました、このままドイツがベスト4位まで進むと新記録の可能性も出てきますね。

NBAファイナル第5戦がセルティックス本拠地ボストンで行われ、地元セルティックスがロスアンゼルス:レーカーズを下し、対戦成績を3勝2敗とし優勝に王手をかけ、レーカーズ地元ロスアンゼルスに乗り込みます。試合は立ち上がりからセルティックスのペースで進み、レーカーズのエース:コービー・ブライアントが孤軍奮闘するも、チーム全体で戦うセルティックスが攻守で圧倒した内容でした、ベテランの多く勝利を掴むことが上手いですね。残り2戦でレーカーズは連勝しなければならない絶体絶命の地元戦、ファイナル全体の興味をさらに膨らませるセルティックスの王手で面白いファイナルになりました。*ボストンファンの私には最高の展開になりましたね(笑)
NBAの優勝回数1位2位を誇るチームのの直接対戦は、セルティックス9勝レーカーズ2勝と大きく差が有ります、一昨年もセルティックスが勝っていますから相性も有るのでしょうか?
ファイナル第6戦は16(水)。サッカーWカップの陰に隠れた感じですが、十分に面白い今年のNBAファイナルです。・・・・・速報>レーカーズがセルティックスに圧勝し3勝3敗のタイに持ち込み、ファイナルは最終第7戦に向かいます、今日の勝つ方と謂い地元のアドバンテージも有り、俄然レーカーズが有利な状況に成りましたがセルティックスの巻き返しなるか?ますます楽しみな最終戦です。
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スポーツ大好きCVI>サッカーワールドカップ南ア大会開幕 [スポーツ]

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サッカーワールドカップ南ア大会がいよいよ開幕します。なかなか日本代表に期待するのは厳しいようですが、4年に1度の世界のサッカーの祭典心行くまで堪能したいと思います。(睡眠不足が心配ですね)

さて日本代表の行方を占うと、ブックメーカーの予想倍率では32チーム中、下から5番目の251倍でE組最下位です、同組ではオランダが全体5位の11倍、カメルーンが101倍、デンマークが126倍です。きびしーい!
TV放送は、14(月)オランダVSデンマーク 19:30~NHK総合、日本VSカメルーン 22:35~NHK総合、19(木)日本VSオランダ 19:00~TV朝日・BS-NHK、カメルーンVSデンマーク 深夜3:00~NHk総合、24(木)日本VSデンマーク 深夜3:00~日本テレビ、カメルーンVSオランダ 深夜3:00~スカパー
深夜の放送はライブで楽しむのは無理そうですね録画で我慢します。
他の組では死の組と言えるG組が注目です、ブラジル・ポルトガル・コートジボワール・北朝鮮が2枠を争います(北朝鮮には厳しすぎますね)ブラジルVSポルトガルは25(金)22:40~フジテレビで放映されます(楽しみだ)

新聞各紙などで優勝・得点王予想が紙面を賑わせています。私の予想はブラジル(イングランドもあるかな?)
準決勝の1組目はイングランドVSブラジルでまず堅いでしょう、2組目は順当ならアルゼンチンVSスペインですが、両チームの不安は無敵艦隊と言われるスペインは、本大会で前評判の割に成果が出せず、今までベスト4が最高です(今回は違うかな?)前年年間最優秀選手バロンドール賞を獲得した国は優勝できないと謂われています今回はアルゼンチンのメッシが当て嵌まるのです。脅かす国はドイツとイタリアそしてポルトガルかな?コートジボワールも良いのですがエースのドログバが闘莉王に壊され出場が微妙なのが痛いです。(罪なことをしました) オッズの上位国を観てみましょう、スペイン5倍、ブラジル5.5倍、イングランドとアルゼンチンが8倍、オランダ11倍、イタリアとドイツが15倍、これにフランス・ポルトガル・コートジボワールが続きます。
決勝トーナメントは、26(土)から始まり7月11日(日)の決勝戦まで熾烈な戦いが繰り広げられます。しかしベスト8以降の試合は、深夜3:30~なのが辛いですね、眠い目を擦りながら観るか、録画で我慢か、当然両面作戦ですね。
次いで得点王争いは、ルーニー(イングランド)でしょう。試合数の多いベスト4は堅いですし、アルジェリアやスロベニア戦で大量得点が可能ですから一押しです。人気のメッシ(アルゼンチン)は弱小国が1次リーグに居ませんので厳しいですね。

皆さんも睡眠不足で翌日の仕事に使用のないように楽しみましょう。

NBAから、ファイナル第4戦はボストン:セルティックスがロサンゼルス:レーカーズを破り対戦成績を2勝2敗の5分に戻しました。ベンチプレーヤーの素晴らしい活躍がありました、第5戦もボストンで行われ地元勝利でセルティックスはロサンゼルスに乗り込みたいですね。NBAの放送も堪能してください・・・・絶対飽きさせません。
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スポーツ大好きCV>サッカー日本代表&NBA [スポーツ]


サッカー日本代表は、強化試合のコートジボワール戦に0-2の完敗、危機的状況でいよいよ本大会に臨みます。サムライジャパンはここ4試合連続の負けに本大会の期待感をさらに喪失、応援にも熱が入らないですね。
試合は闘莉王が大暴れ、イングランド戦に続き、オウン・ゴールで先制点を献上するは、相手エースのドログバを骨折退場させるは(ドログバは不運でしたね、まさか本大会に出られないなんて)闘志は買いますが、今の時期には乱暴なプレーだったですね。また闘莉王は自軍ゴールを脅かすゴールハンターと化しました。攻撃陣はほとんど相手ゴールを脅かすことなく、後半にワンタッチでパスが繋がり出すも、局所でボールが回るだけで有効な物では有りませんでした、毎度相手の守備陣形が整うとまず攻め口が見いだせず精度の低いパスがカットされ反撃を許す繰り返しにはイライラが募ります、また押し込められた後、奪ったボールが前線に出されるカウンターも大きく選手を超えたものばかりで精度の低さに閉口させられイングランド戦より酷い状況と感じます。パスの受け手の動きやスペースを取る動きが少ない遅いと感じるのは私だけでしょうか?
ワールドカップ南ア大会は11日(金)開幕します、開会式&オープニングゲームはNHK総合にて19:30~です

*ワールドカップもう1つの戦いは、スポーツメーカーが凌ぎを削っています、ナイキ・アディダス・プーマの3大メーカーがほぼ独占をしているのですが、ユニフォーム契約では、ナイキがブラジルなど9カ国(前回8)、アディダスは日本・アルゼンチンなど12カ国(前回6)、プーマがイタリアなど7カ国(前回12)でその他は3カ国でアディダスが大幅増で優勢です。果たしてどこのユニフォームを着たチームが栄冠を掴むのでしょうか?前回ドイツ大会では、プーマ着用のイタリアがアディダス着用のフランスに勝ち優勝しました。

いよいよNBAファイナルがスタートしました、一昨年の覇者ボストン:セルティックスが自軍も持つ最多優勝17回を更新するか昨年の覇者ロサンゼルス:レーカーズが一昨年の雪辱をし2連覇(通算16回目)するか、注目の初戦は、地元レーカーズが102-89の圧勝で幕を開けました。エースのブライアントの活躍に加え、ガソルがインサイドで効果的な得点やブロックシュットで活躍し勝利の原動力となりました。初戦を取ったチームの勝率は8割を超えますので、レーカースが下馬評通りチャンピオンとなる可能性が広がりました、しかしベテラン揃いのセルティックスは、プレーオフに入り従来の力が戻ってきていますので侮れません、本当に楽しみな今年のNBAファイナルです。TV放送はBS-NHKで流されています(第2戦は9(水)10:00、10(金)10:00放送)、NBAを観た事のない方も一度観てみてください、世界最高峰のバスケット、きっと魅了されると思います。(2メーターを超えた大男が力強く素早いプレーをするのですから驚きですよ)

MLBよりロサンゼルス:エンゼルス松井選手は、昨日の3安打猛打賞に続き、今日のマリナーズ戦でも先制8号2点ホームランを含む3安打3打点の猛打賞と活躍し打率も2割6分台に上げ復調気配の模様です、松井は昨日から10打席連続出塁しているのです、また松井の打撃に併せ、マリナーズと最下位争いをしていましたが遂に勝ち越しまでこぎ着けました、松井は交流戦時期に調子を上げるタイプですから、あと少しで完全復活でしょう(
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NBA東西カンファレンス決勝は、東地区がボストン:セルティックス、西地区がロスアンジェルス:レーカーズが勝利し、ファイナルで対決します。この両チーム一昨年と同様で興味深い伝統強豪の組み合わせでチャンピオンシップを争います、ちなみに一昨年はボストンが勝利しています、しかしNBA最高の組み合わせで嬉しいかぎりですね、セルティックスは一昨年の覇者で優勝メンバーが復調健在ですし、レーカーズは昨年の覇者でこれまた昨年のメンバーが揃っています、個人的には、ボストンを応援しています、ビック3(ガーネットー・ピアース・アレン)とポイントガードのロンドがコービー&ガソルを打ち砕いてほしいです。
*セルティックスとレーカースのファイナル対決の歴史は過去11回有り、セルティックス9勝レーカース2勝と直接対決はセルティックスが圧倒しています、ファイナル戦績はセルティックスは20回進出17回優勝(1位)レーカースは31回進出15回優勝(2位)と両チームはNBAで群を抜いた成績を収めています。


全仏オープンで1回戦で第9シードサフィナを破った伊達公子でしたが、足の故障が響き2回戦敗退…残念、でも年齢を考えれば本戦出場ですら凄い事ですね、脱帽です。追い越す若手が早く現れることを願うばかりです。(今年92歳になるお客様が当店にいらっしゃいます、なんと未だにテニスをなさっているのです、ビックリでしょ)

ロシアで行わた卓球世界選手権、女子は4大会連続、男子は2大会連続の銅メダル獲得です、世界ランカー上位選手が中国独占の卓球界、日本は男女通じ福原愛の8位が最高位ですが結束力の強さが実を結んだ結果ですね、世界を相手にメダル争いをする球技は、卓球と野球位ですね。

MLBでは、エンジェルス松井秀喜選手が先日復調を思わせる本塁打を放ちましたが、まだまだ本調子ではないようです、毎年交流戦頃から調子を上げる松井、是非完全復活をと願うばかりです(フライアウトが増えていますので、どん底ではないかな)、レッドソックスの松坂はジェットコースターのような良い悪いの繰り返しです、ノーヒットノーランを惜しくも逃すような好投の次戦は制球力が乱れノックアウト、何故なんでしょう?、アストロズを解雇されたリトル松井は古巣ロッキーズとマイナー契約、低迷しているヤクルトが取ればなぁと前回記事に書きましたが獲得に動いたが時すでに遅しだったようです、野球同様フロントもダメなようです。メジャーで嬉しい話題はメッツ:高橋の活躍ですね、ヤンキース戦に続き無失点の好投で先発初勝利を挙げました(拍手です)

サッカーでは、欧州チャンピオンズリーグでインテルを優勝に導いたモリーニョ監督が、今度は銀河軍団レアルMを指揮し3チーム目となるCL優勝を目指します(3チームで優勝なら史上初)もし達成したら世界一の名将も過言でないでしょう(ちなみに年棒は11億を超えるそうです…すごい)。

日本代表は強豪イングランドと親善試合を行いました、阿部をDFラインの前に位置したアンカーポジションに置き、守備重視のスタイルを取り、相手の背後を突くことを徹底し韓国戦と比較し良くなった印象です、試合の結果は1-2のスコアで敗戦、やはり実力差はいかんともしがたいのでした、後半に運動量が落ちたのも敗因ですね。しかし先制点のセットプレーは鮮やかに決まりました、闘莉王の素晴らしいシュートがゴールに突き刺さった瞬間はビックリです、その後もワンタッチプレーなど見せ場は随所に見られたのは光明です。対してイングランドは全般にまだ調整途中の感で守備に不安がある印象です、攻撃はやはりスピード・フィジカルとも素晴らしいですね、日本の失点は2点ともオウンゴールの自殺点、闘莉王と中沢が鮮やかに決めました?(両軍の得点は全て日本人選手が決めイングランドの選手はゴールを決めていないのです)でもあれだけ押し込まれ速いボールをゴール前に上げられたら自殺点やむなしですかね。GK川島はPKを止めるなどナイスセーブを繰り返し素晴らしい出来でした(拍手)。本大会まであと1試合コートジボワール戦を残します、さらに連携・精度を高め本大会に少しでも期待を抱かせて欲しいものです。
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